ライフ博士が多くの研究者や技術者と装置の開発を進め、1834年16人の末期癌患者を救った搬送波CWモードがライフデジタルに実装されていなかった。
取説に書いてあることは嘘だった。
この衝撃的な事実を知るきっかけになったのは、私たちのライフライフの開発であり、ライフデジタルの周波数やスペクトル分析をオシロスコープ数種類で計測し、数台のライフデジタルの測定を繰り返した事により判明した。
対し、私が指揮するライフライフはCWを出すために多大な試行錯誤を繰り返し、成功した。
CW問題の実験シーンから、開発の経緯までを収録。

なお、フォーラム体験談にあるとおり、RFモードしかライフデジタルだが一定の効果があることは皆様ご覧の通りです。
いよいよ2019年12月よりライフライフ予約を開始致します。予約開始直前の動画になります。

小川陽吉責任編集