波動水が薬になりえることがわかり、なんとか効率的にたくさん波動水を生成したい。という加藤健吾先生の提案の実験内容は、未開封市販の2ℓのペットボトルならどうか?小川の提案で、電極パッドよりも現在生産中のコースターの方が性能が良いので、コースターで実験開始。結果10分で生成。大成功だった。
今回の動画でコースターの原理を説明した。また、遠隔実験の分析もレヨコンプ PS10を使用しているが、CWモードでは水への周波数転写がみとめられず、懸案事項という事で、人体への効果を検証。結果は成功。CW5分照射で1時間以上人体の治療効果が継続した。時間切れだったが、もっと長く治療効果が継続した可能性がある。
他、健康維持促進の要、ATP活性化について加藤・杉山医師からビデオレターも。

小川陽吉責任編集