今井敬喜先生は今も臨床の現場に立ち合いながら、世界健康長寿学会の議長や、健康と長寿についての講演活動を行っている。東京医科大学で教鞭をとっていた事もある。宇宙、生命との繋がりを医学生時代から考えてきた医師。医学部助教授の頃から、これからの内科医療に製薬会社のクスリはほとんど不要という考え方に到達し、遠隔と波動水に注目している。内科的な医療は「遠隔」がキーワードであり、波動水に関しての臨床結果もお話してくださった。今後RIFE LIFEの波動水に関して臨床してくださるだけでなく、小川が共済組合を運営するようご指導くださった。

小川陽吉責任編集