加藤謙吾医師と杉山純夫医師、木村弁理士を交えた遠隔共鳴実験13回目は、加藤先生が発見した、いや大発見した、パラボラアンテナの続編であり、RIFE LIFEもサイクルイオンも持っていない方向けに税込み660円で出来る「遠隔共鳴グッズ」の紹介になる。効果の範囲も前回のステンレスボールの大きなものよりも「ゆらぎ」があり、範囲も大きい。サイクルイオンの周波数も入っている。難点は持続時間が短く、半日から1日程度という事。もちろんRIFE LIFEで波動水をつくれる方は、税込み110円で、動画ご案内のダイソーのコーヒードリッパーだけを購入すれば、長い期間共鳴が続き家中の場の環境をよくする事ができる。この動画で初めて明らかにするが、波動装置と人体との関係性も大切だが同時に重要なのは”場の環境”であり、地場ストレスの干渉は会員の多くが盲点だろうという事。その環境改善に対する検証を実は8回目以降の実験で継続している。今回はそのごく一部を発表した。
33:44 小川のビデオレター

小川陽吉責任編集