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今井敬喜医師に自然免疫について教わる。第一回目は「水」。水は無機物であり、人体の構成は水が大半ゆえ、人体は無機物といえる。肉体は有機物だとはいえない。
食べ物で肉体、精神、魂をつくるとアーユルヴェーダで言われていきたが、食べ物でも大半を占めるのは水である。水とは何か。水など考えもせず人類の起源に向き合おうともしない専門医らは視野が狭いというお話から、ウィルスと共生しようというご意見まで、医学部内科助教授の経験もある今井医師の話はとてもわかりやすい。次号予告としては話題のCDBなどについて。動画をご覧になって、今井先生にすぐに診ていただきたい方は、youtube小川陽吉の紹介と言っていただくと予約が取れやすいかも。大病院の院長2箇所歴任、1万人以上の患者と向き合った医師に診てもらえた方はラッキーなのではないか。
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00:00 今の医者は視野が狭すぎる 専門ばか
01:44 生命の起源を知らずに治療ができるか
03:05 小川陽吉のビデオレター
06:27 自然免疫をあげる前に獲得免疫?バカか
08:08 共生医療 コロナウィルスであろうが共に生きる
09:04 ワクチンにより変なタンパク質作られたら大変
10:14 腸内細菌は変なものに対応しているし、ウィルスは人体の中にも共生している
11:15 微生物三兄弟(自然免疫最前線)ウィスルとマイコプラズマ、そして細菌
13:17 Joshua Lederberg は微生物との共生を説いた。遺伝子関係でノーベル医学賞。

小川陽吉責任編集