2021年3月13日(新月)大阪駅前第二ビルにて10:00~17:00まで財)宇宙科学技術開発機構 意識物理学研究会主催の創生回として記念すべく講演に、私小川陽吉は「人体遠隔共鳴の臨床結果」という講義を行う機会をいただいた。基調講演は、タミー・スタークス(斉藤)氏。タミー氏はRIFE REMEDYの「波動」は「タキオン」であると断定し、私と2名の医師との共同研究を大変評価いただいた。本動画はタミー・スタークス氏の「宇宙意識構造と脳意識構造の相似性」の講義模様を3回に分けたものの1回目。当日会費1万5000円会費の主要内容をフォーラム会員限定公開する。※意識物理学会のWebSiteが完成後はそちらでも限定公開する予定。本動画に限らず会員限定動画は、会員以外の告知配布厳禁。
タミー氏はシリコンバレーで23年間大変影響力のある実績をあげ、理論物理学として、「ビッグバン理論も量子力学もAIも”旧石器時代”の産物」と見切りをつけ、「宇宙の構造」を論理物理学にした。また、私小川もタミー氏も今年のノーベル物理学賞、サー・ロジャー・ペンローズを以前から尊敬しており、「ペンローズ博士の論文はこの講義と矛盾しない」という理解をしている。論拠となる数式を極力廃し、一般の方でも「なんとなく理解できる(というか感動を覚えるであろう)」であろう。大変基調な講義なので是非最後まで続けてご覧ください。

訂正とお詫び
プロフール、
(誤)ノートブックPC開発事業化世界初(東芝)
(正)ノートブックPC開発事業化世界初(米国)

(誤)アンドロメダ評議会宇宙憲章法制局長官
(正)アンドロメダ評議会宇宙憲章法制局財務長官
※プロフィールは全て本人の自己申告

小川陽吉責任編集