RIFE REMEDYについては波動水生成において広範囲の特許公開を果たしたが、遠隔共鳴は簡単ではない。木村弁理士の助言により、実験の反証テストが必要との事。
そのひとつは、違う元水を2つ用意した場合遠隔共鳴するのか?を検証した。これは過去動画で、同じ種類の水を並べ、片方に周波数を照射したら、並べた水にも周波数が転写された事を証明するために、違う水ではどうなるのかについて実験する必要があった。

もうひとつはコースターに何も載せずに近距離で本人に周波数照射を確認できるか?これも過去動画で波動を感じる方と感じない方がいたが、周波数が本人から検出されるか否かを確認する必要があった。

結果は、

いずれも、過去の実験結果からみて完全に整合性のとれた再現実験になった。

これを持って、RIFE REMEDYにおいての波動水と遠隔共鳴の全ての実験を一旦終え、以下のとおり新たなフェーズで遠隔共鳴を掘り下げていきます。

実は遠隔共鳴実験は18回の動画以降も、新たな「フルタイム遠隔」と「波動劣化と還元」ついて会員にも非公開な検証を同じメンバーで進めてきた。
非公開は新たな特許申請による守秘がある為だった。
近いうちに発表しますが、RIFE REMEDYの効果を上げるためにも、本人身の回りや常時身につけているものが、本人に合わない波動を発していたならば、それは干渉となるという事で、半年の試行錯誤の実験と研究の結果、「劣化しない波動グッズ」を加藤医師主導のもと発明した。先日、杉山医師と私を含めそのグッズの3名の共同特許出願を終えた。この波動グッズは、身の回りのアクセサリーを保存したり、遠隔用の毛髪や、波動水を保存するのにも最適なものとなる。ご期待ください。

小川陽吉責任編集