繰生紀夫さんは、二十歳まで4度死に直面し、一度走馬灯を見た。12歳の時に見た走馬灯のトラウマから、一橋大学卒業、三井銀行就職と同時に、積極的に走馬灯を見る為の人生を送ろうと決意。小さなメモに走馬灯を記録し続けている。三井銀行(現SMBC)銀座支店長、有名私塾、実行で数々の要職を経た後、故郷の大分に戻り、大分の恩返しを実行中。60際からの人生は”利他精神”や”徳積み”、”倍の恩返し”といった生活信条に沿って、”大分志塾”を発起し成しとげた。今年令和3年、70歳になると同時に久留米の医師細川博司先生のご紹介で、本チャンネル主催小川陽吉と知り合う。小川が発明した波動発生装置を予約され、”リトリート”計画に賛同いただいた。繰生先生のおかげで、大分のパワースポットで精神補給した私は、いつかフォーラム会員※を連れて、大分へ、温泉、セミナー、パワースポート巡りといった”大分リトリートを”を実行したい。

小川陽吉責任編集