徳川一橋家の御典医裔、1971年から独自の健康論・栄養論・教育論を研究する並河俊夫博士(哲学)を取材。今回は、並河博士が独自の視点から江戸から令和まで、江戸幕府と薩長の脈々と続く遺恨と和解について、証拠を添えて語っていただいた。小川陽吉は鳥瞰的に日本を取り巻く勢力について、そしていかに日本がコントロールされているかをビデオレターとして少し解説。

並河式ホームページ

http://www.nami-switch.com/index.html

小川陽吉責任編集