2021日8月31日更新
ファイザー筆頭に、コロナワクチンには会員の方々の疑問も多い筈です。薬害についても自由にご投稿ください。先ず私のところにも情報が集まってくるものを引用いたします。
動画に関しては、youtubeの判断で消されるものもありますが、消した記録もそのまま残します。

DR.細川博司の医療 自立と共生 LINEよりそのまま引用

ワクチンを顕微鏡で確認したら酸化グラフェンが見つかったという記事。日本でも同じようなことをして論文などにしてくれる勇敢な医療従事者や研究者はいないのでしょうか?
https://www.drrobertyoung.com/post/transmission-electron-microscopy-reveals-graphene-oxide-in-cov-19-vaccines

【黒川あつひこ×細川博司医師のあぶない話】福岡天神街宣 完全ノーカット

「200床くらいの中小の病院で20人の風邪の患者が出たので、コロナかもしれないと言うことで、看護婦長がPCR検査の綿棒を何もせずにそのまま最大手の検査会社に検査に出したところ、何人が陽性で帰ってきたでしょうか?8割です。16人が陽性となって帰ってきました。何にもしてないんですよ。PCRと言うものはサイクル数をあげればどんなものでも陽性となる。

風邪をこじらせればいろんな病気になるそんなの当たり前です。PCRと言うものはct値をあげさえすればどんなものでも陽性になる。PCRを受けてはいけませんよ、拒否できるんですよ、日本国憲法基本的人権の尊重。」

「福岡では1000人ぐらい感染者が出ているんですけどそれはどう考えですか?」

「だから感染してないって!ここで花粉がついたらその人、花粉症ですか?違うでしょう。病名つけるのは医者でしょうが。医者が参加できないんですよ、去年の4月に法律ができたでしょ。ただの風邪なのに宇宙服みたいなの着て入らなきゃいけないんですよ。もしそれが自然にできたものとしましょう。500歩譲って。それでも弱毒化するのがウィルスなんですよ。宿主が要りますからね。強くなったら宿主まで死んじゃいますがら。

集団免疫は山笠で作るべきなんです。博多っ子聞いてるか!山笠2回中止だぞ!汗と涙とツバで、細菌とかウィルスを交互に交換しあって丈夫になってたんですよ。お祭りなんです。お祭りですよ、博多っ子、意地があるならここで声を出せ!立ち上がれ!マスクを外せ!馬鹿者めが!何をいきがってんだ!ファッションじゃねーぞマスクは。何の効果もないものをしやがって。

PCRはイカサマ。コロナは同定もされておりません、分離もされておりません。エイズもない医者をやめようと思ってたけどあまりにも医者がバカなので医者をやめれなくなった。」

Facebookより木村正治様より、シェアさせて頂きました。
国立感性症研究所による公文書です。

(1)新型コロナウイルスの存在を証明できない。
(2)PCR検査の陽性者が感染させることはない。
(3)マスク着用が新型コロナウイルス感染予防
には効果はない。
(4)コロナの対策液体には予防効果はない。
(5)液体は日本ではまだ治験が終了していない。

という回答です。テレビは相変わらずコロナ危機を煽り液体の接種に誘導していますから犯罪です。
今日まで日本経済を破壊し、多くの失業者を生じ、液体接種により多くの死者や被害者を出してきた事はもはや許されない人道上の罪であり、コロナ危機を仕掛けた人々や煽り続け
てきた人々は日本において裁かれなくてはなりません。

人道上の罪に時効はありません。また人道上の罪は極刑です。

エビデンス、エビデンスと叫んできた人々ほどエビデンスの無い状態で危機を煽ってきたのです。全てが嘘、偽りだと証明するこの公文書が確かなエビデンスです。

そもそもテレビや新聞を通じて危機や恐怖を演出してきた目的は私が随所で述べてきたように
遺伝子組み換え液体を接種させるためです。液体を打つことでしか世の中は助からない、と
大多数の日本人を誘導する事が目的です。

液体を打たせると
・体内で変異を起こし何度も何度も液体を打たなく
てはならない状況になる。
・製薬業界が巨大な利益を得る。
・液体により日本人を減らすことができる。
という利益目的が叶います。

これを推奨する協力をした政財界の方々にはご褒美が渡される仕組みですが、事実を知った
日本人が黙認しないでしょう。

学校現場の方々も日本人断絶計画がこの液体接種の根底の思惑にある事までは見抜けないでしょう。悲劇をどこで止められるのか、日本人の知性が問われます。

今のまま推移すれば近い内に日本人が3000万人以下にまで減少させられますよ。
いい加減に目を覚ましましょう。

「 アストラゼネカ 」 も打っちゃ駄目よ☆ ジュディ・ミコビッツ 博士 岡田正彦 教授
https://ameblo.jp/source-message/entry-12694241010.html

「自然感染での免疫が最大の防御となる」ことが確定した研究
今回ご紹介するイスラエルの研究は、もう「決定打」といえるものだと思います。

[決定打] イスラエルでの世界最大の研究で「ワクチン接種者はデルタ株から保護されない」ことが明確に。コロナ自然感染者との比較で、接種者は「感染率は13倍、症候性発症は27倍、入院率は8倍」という数値が…

10月以降、接種者の抗体依存性免疫増強で映画「ゾンビ」が現実に?
2021.8.23
 全放送局はその事実を伝えていませんが8月中旬、沖縄県うるま記念病院で悲劇が起きました

https://timeline.line.me/user/_dSu0RPMpdkvRwngDlepR_QFVAPnsr78i4HBNKWw
上のURLをクイックすると誰でも全文を見ることが出来ますので、概要を記載します。

 今年8月中旬、沖縄県うるま市にある60歳以上の方が入院する老年精神科病院のうるま記念病院でほぼ全てがワクチン接種者だった199人のコロナ感染者のうち69人が死亡しました。
精神病棟なので入院患者の多くは行動制限があり自由に動くことの出来ない密室空間で悲劇は起きました。

 今年1月19日公益財団法人「日本精神科病院協会」は厚生労働大臣へ向けて「新型コロナウイルスワクチン接種の接種順位に関する要望」を作成し提出しました。
これを受けて今年3月18日、厚労省は重い精神疾患とは「精神疾患の治療の為に医療機関に入院していること」と定義付け精神疾患がある方も「基礎疾患を有する」範囲に位置づけることを了承しました。
わが国は今年2月17日より医療従事者への優先接種が始まり、4月12日から高齢者並びに基礎疾患を有する者への優先接種が行われてきました。

 政府とメディアは昨年感染拡大を毎日あおり、ワクチンこそが感染拡大を食い止める切り札であるかのように報道してきました。
そして今年に入るといつの間にか「感染拡大を食い止める」から「感染しても重症化を防ぐ為のもの」と報道の仕方を変えました。

 全放送局はうるま病院で感染した199人の殆どが「実はワクチン接種していた」ことを報じないのです。

 密室空間で逃げる事が出来ない環境の場合ワクチン接種者の老齢者は30%以上の確率で死ぬことが分かりました。

 この状況は『抗体依存性感染増強(ADE)』で説明できます。
 今年5月24日に大阪大学の荒瀬尚教授の研究チームがコロナウイルスに中和性抗体と依存性増強抗体を発見したと発表しました。
ワクチン接種者の体内でウイルスは増強されていたのです。
一部のウイルスはやられまいと抗体に打ち勝って変異して強くなるのです。
mRNAワクチンは重症化を防ぐどころか一部のウイルスを増強させて逆に重症化を招く危険性があると5月24日の毎日新聞に書かれています。

 ワクチン接種者の体内でウイルスを増強してワクチン接種者自身が増強ウイルスを撒き散らし事実、全国で感染爆発を引き起こしています。
この重大事実をテレビ全局が報じない

 今回のmRNAワクチンの死者は厚労省が発表した接種から4日以内の関連性が紐付けられた死者数だけで919人です。
20代30代のコロナ死はワクチン接種した人間ばかりです。
ワクチン接種して5日以降に死んだらワクチン死としてカウントされません。

 普通に考えてこの短期間で1000人以上死んでるワクチンを年齢をさらに引き下げて12歳から打てるようにするなど狂気の沙汰です。
若者達は死ぬ確率を上げる為にワクチン接種の列に並んでいるのです。
どうにかして真実を伝えてあげたいです。
 「人に迷惑をかけないために」「いっしょに同居する大好きなおばあちゃんにうつしたくないから」そんな優しい動機からワクチン接種してしまった心優しい方が大勢おられ、心が痛いです

 これから政府は憲法の緊急事態条項の創設を行い憲法に新しい条項を新設するのです。
国権の最高機関である国会で立法を経ることなくまた裁判所による司法統制を受けることなく内閣に全権が集中する事になります。
緊急事態管理庁が新設されます。
大災害や戦争や疫病の流行など緊急事態(非常事態)において法案成立や裁判を経ることなく緊急事態管理庁を新設してその長官が全て決定して命令します。

 この改憲による緊急事態条項の創設は早ければ年内、遅くても来年の夏までに行われると見られます。

 これがコロナ第二章の目的です。
逆らえない絶対権力に人権侵害されても何も言えません。
逮捕状も証拠も必要ありません。
緊急事態だから逮捕して起訴して裁判してる暇ない。

これにすでに安倍内閣が立法している共謀罪関連法案がミックスされます。
証拠無しに逮捕拘束出来るのが共謀罪です。
行動を起こそうとする活動家は全員やられます。

 
 これまでのコロナの感染経路は東京都の発表データで家庭内感染が44%、施設・病院が35%、職場が15%、飲食店が2.9%でした。
79歳の老人でも致死率は4.5%、80歳90歳しか死なない病気でした。

 これからは抗体依存性感染増強(ADE)でワクチン接種者の体内で増強されたウイルスが変異株として猛威を振るいます。

 10月後半から本当の猛威を振るいます。
多くのワクチン接種者は自己免疫疾患となって増強された変異株に対応出来ません
8月2日アメリカ疾病予防管理センター(CDC)は7月3日から17日にマサチューセッツ州で起こったクラスター(469人)のうち346人(73.8%)はワクチン接種者だったと発表しました。

そしてワクチン接種者の1000人に1人ないし1万人に1人の確率でウイルスが突然変異して最強のモンスターウイルスになるそうです。
このウイルスの寄主が死ぬまでの間に最強ウイルスを撒き散らすのです。

このタイミングで政府は緊急事態条項を新設します。

数千万人のワクチン接種者の体内で作り出された増強ウイルス(変異株)が猛威を振るいます。
本当の医療崩壊が起こり医師も感染します。
緊急事態管理庁が戒厳令を出して国民は自宅待機となり、立法も裁判も必要としない内閣が全権を掌握します。
食料は配給制、店舗の多くは営業を許されません。
食料が欲しければ「ワクチン接種しろ」と言われるかもしれません。

 ワクチン接種者を中心に治らない風邪で死んでいきます。
人々は家に閉じこもり政府に盾突くものなら政治犯として収容されます。
万事休すです。
もうどうすることも出来ません。

 刻一刻とその時は迫ってきます。
今の私達に出来ることはこれ以上の増強ウイルス(変異株)を食い止めることです。
多くの博士が指摘するようにワクチン接種者の体内で新たに増強ウイルスが生まれているのです。

 このまま多くの若者達がワクチンを接種して冬を迎えたなら10月末から大変なことになります。
これから私達は多くの愛する人を失います。
そして生き残ったとしても逆らえない絶対権力に飼われる時代が待っています。
今ならまだ間に合うかもしれません。
いま動かなければ本当に手遅れになります。
日本人が団結した時の凄さを最後に見せてやりたいのです。

LINEタイムラインのたかし様より、シェアさせて頂きました。

私の知り合いの23歳の美容師の女の子が救急車で運ばれて入院しました

医者の初見は熱中症

しかしワクチン接種してないのに蕁麻疹のような発疹が全身に拡がり

酸素飽和濃度が83%となり人工呼吸器のようなものを付けられて入院しています

最近毎日のように私の元に相談があります

40度近い高熱が下がらない

頭が割れるように痛い

体のけいれんが止まらないなどです

40県に感染爆発の文字が踊り

18日に厚労省の専門家組織は感染の90%はインド由来のデルタ株だと公表しました

インド由来とは何のことでしょう?

日本に到着する人間は出発国でPCR陰性

成田空港、羽田空港でPCR陰性

さらに2週間の隔離義務があります

インド由来の意味が分かりません

コロナ 感染者数

で検索すれば都道府県別にデータが見れます

東京都を中心に人口が多い神奈川県、埼玉県、千葉県を見てみると

全て同じ曲線を描いています

インフルエンザや風邪が流行る昨年10月末から2月中旬まで

感染者数がカーブを描き

2月中旬から感染者数はゼロに近づいていきます

1000万人都市で数十人など誤差の範囲です

ところが6月の後半からなぜか急激に感染者数が増えていきます

東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県と全く同じ曲線を描くのです

まるでワクチン接種人数と比例するかのように

感染者数が増えていきます

冬ではなく夏なのにです

フランスパスツール研究所のリュックモンタニエ博士が

「変異株はワクチン接種者の体内で生まれている」と発言されています

専門用語で抗体依存性増強(ADE)と言うそうです

抗体依存性増強

で検索すれば学術記事も読めます

このように書かれています

抗体はウイルス感染防御に重要な機能を担う一方で

ウイルスに対する抗体によって感染が憎悪する現象が知られており

その現象は抗体依存性感染増強(ADE)と言われている

と書かれています

つまり抗体とウイルスはいたちごっこで

ウイルスも抗体に負けまいとして

さらに強くなろうとして変異して生き残ろうとするのです

皮肉なことに私達の体を守るはずの抗体が

より強いウイルスを生み出してしまうのです

パスツール研究所と言えば

細菌、ウイルス、感染症、ワクチン研究の専門機関であり

世界的に名の知られた権威ある研究所です

パスツール研究所のノーベル賞受賞博士であるモンタニエ博士は

ウイルス学の専門家です

モンタニエ博士は「今は各国のワクチン接種者の感染を研究している」と発言されています

「各国ともワクチン接種者数に比例して死亡者数が増加している」と言われています

コメント欄にモンタニエ博士のインタビュー動画を貼り付けておきます

16日に日本はワクチンを1回でも接種してしまった人数が

6323万1125人となり

ちょうど人口の50%を超えました

フランスを代表する世界的なウイルス研究機関のノーベル賞受賞博士が

「ワクチン接種が原因で変異株が拡がっている」と発言しているのです

あなたは博士の発言をデマと言い切れますか?

質問を変えますね

このリュックモンタニエ博士の発言をテレビで見たらあなたはワクチンを打ちますか?

詳しくは前回の投稿に書きました

私のアイコンをクリックして読まれて下さい

あなたは日本政府をなぜ頭ごなしに信じるのですか?

20時以降店を開けると罰則規定がある法律をつくり

元国家公安委員長が20時以降に銀座のクラブを二軒ハシゴして

菅総理はみのもんたさんを呼んで9人で宴会

石破茂さんは8人で河豚会食

橋本聖子大臣は5人で寿司会食して謝罪しました

全員が閣僚か元閣僚です

法律をつくった本人達が堂々と違反します

真面目に言い付けを守って売上70%80%ダウンで耐えている人は

今どのような気持ちでしょうか?

そして毎日のように医療崩壊と叫んでいた

日本医師会の中川会長はマスクなし不倫会食をスクープされて謝罪しました

日本の厚労省に助言する専門家組織は

「変異株はインド由来」と発表しました

細菌、ウイルス、感染症研究の専門機関であるパスツール研究所の

世界的な権威が「変異株はワクチン接種者の体内で生まれている」と告発しています

モンタニエ博士の指摘通りワクチン接種者数に比例して

感染者数も死亡者数も増加しています

コロナ騒動が始まって20カ月で3人しか死んでない鳥取県も

今まで1週間の平均感染者数が10人いったことないのに

7月から急に1日感染者数が40人を超えています

インド由来ですか?笑

勘弁して下さい

田舎なんか人と違うことしたら村八分にされるし

感染者が一人でも出たら店は廃業なので

みんな小さく小さくなって萎縮してルール守って生きてるのに

インド由来の変異株が突如として夏なのに猛威を振るうのですか?笑

対策が後手後手に回る日本の専門家会議と

世界的なウイルス学の権威と

あなたはどちらの意見を信じますか?

今までのコロナで39度以上の熱が上がることはありませんでした

弱毒性でした

ところがワクチン接種者からパワーアップしたウイルスを貰うと

40度以上発熱し10日間続きます

モンタニエ博士が言われるように確実に強毒化しています

美容師さんのように不特定多数のワクチン接種者に

至近距離で接しなくてはいけない職業の方は注意が必要です

IOCのバッハ会長が銀座で遊んでいた事がバレると

丸川珠代大臣は「自己判断に委ねる」と発言されました

検事総長の賭けマージャンと同じですね?

権力者は(‘-^*)okなのですか?

私はどうしてもこの人達の発言に誠意を感じません

中川会長一つだけ教えて下さい

マスクは不倫の時はしなくても良いのですか?

嫁と会食する時は必要ですか?

確実に言えることはワクチン接種者数に比例して感染者数は増え続けています

私のところに届いた資料 是非ダウンロードしてみてください。

会員Mさんから届いたメール。
コロナ関連ですが、WHOが薬品の副作用をモニターしており、
ファイザーワクチン(製品名:Cominary)の現在の状況
WHOが把握しているだけでこれだけありますので、実際にはもっとあるかと思います。あとにGoogleに自動翻訳の日本語訳を付けてみました。

ファイザー社公式の資料、リスクについての日本語版はこちらから

2021年7月10日の会員限定ZOOMで水戸様から配布されたよくまとまっている資料は
こちらからどうぞ

【News『真相』2021.6.22】遂に米国OANが報道しました‼️

人体に有毒である!!
米国保険省の発表に伴い
OANのニュースキャスターが
TVにて明言しました!

ですから日本の皆様絶対に打ってはいけません!!

■参照→ https://twitter.com/shinsoukyuumei/status/1407180350430728202?s=20

※新型??コロナNEWSの方と重複しないようにしています。

ファイザー 極秘文書 トリチウムでマークして、物質分布を調べた結果、肝臓、脾臓、副腎、卵巣に(ワクチンが)分布されることが、日本政府外郭団体に報告済。


ワクチン拒否すべしという医師の訴え~医療従事者先行接種の中身


厚労省へ子供へのワクチンリスクについて署名活動


緊急提言!自衛隊、消防、海上保安庁に強制接種!

~ ロシアン・ルーレット ~

ワクチン皮膚症状
ドイツからの情報1
ドイツからの情報2

細川博司 医博 より
病理医の怒りの演説
全ての医療者・専門家に聞いて欲しい

「PCRは95%が偽陽性
完璧に健康な人も(陽性)と出ている

メディアは陽性を「感染」と言い換えている
メディアはテレビで毎日嘘を流す
SNSは情報を抑圧する

卑怯にも声を上げない医師達は
道義的責任よりも収入を優先する」


OBS放送されてました。

大分県別府市の50代の女性が新型コロナワクチンを接種した翌日に亡くなったとして7月29日、遺族が会見を開き同じような事例を広く公表してほしいと訴えました。おおいた市民オンブズマンと遺族は会見で女性が亡くなったいきさつを公表しました。それによりますと自閉症で入院していた別府市の56歳の女性は7月6日、ファイザー社ワクチンの1回目の接種をしました。女性はその翌日に容体が急変し、急性大動脈解離で心臓が止まり亡くなりました。女性には自閉症やてんかんの基礎疾患があったもののこれまでに他のワクチン接種で異常はなかったということです。

(死亡した女性の母親)「(入院していた娘と)私は会いたかったからお互いがワクチン打って抗体ができたら早く会えると思って打つことを決めた。まさか死ぬとは思わなかった」

遺族らはワクチン接種と死亡との因果関係は不明としながら、国や自治体には同じような死亡事例があった場合、多くの人に公表してもらいたいと訴えています。ワクチンを接種した医療機関は制度に基づき国に報告を済ませているということです。

此れは某大学医学部OB、OGにより、拡散されている記事です。

変異株の仕組みを詳しく解説しています。

実は、僕もこの仕組みはよく解っていませんでしたが、これで点と線が繋がった感じです!FCに引っかかってしまう可能性と、アカ停止を喰らうかもしれないのですが、お伝えして置かなければならないと思います。めちゃくちゃ長文ですが、是非読んで頂きたい内容です。
それでは、以下より読み進めてくださいね!

-本文-

ワクチンを接種した人に近づいてはいけません。
今年の秋冬は特に!です

彼らの体内には、新たな変異株が作られているからです。
イギリス型、ブラジル型、南アフリカ型、E484Kは、ワクチンを接種した人が体内で作った変異株です。
ワクチンを接種した人が、知らずに感染を広めているのです。

ワクチン接種は安心できるどころか、逆に問題を増やしているのです。

事実は間逆なのです。

しかしその変異株が蔓延してもメディアは真実を伝えないでしょう。
逆にワクチンを接種していない者から蔓延したと報道するでしょう。

バーノン・コールマン博士はそのことを世界中に警告しています。

以下にバーノン・コールマン博士の警告のブログをご紹介いたします。
あなたはきっとこれを読み始めて、驚愕するか眠くなるかのどちらかでしょう。
長文です。

【コロナワクチンは人類を一掃する可能性がある大量破壊兵器】

バーノン・コールマン博士・筆|2021年3月13日|VernonColeman.org掲載
(翻訳・投稿はN.M.。太字強調はBonaFidr。)

あなたが私の記事や動画をフォローしてくれているなら、私が決して誇張しないことを知っているでしょう。 また、2020年に私が予測したことが完全に正確であったこともご存知でしょう。

私はこれまで以上にあなた方の助けが必要です。私たちが力を合わせない限り、私たちは消える運命にあります。この記事を数百万人に届ける必要があるので、私はあなた方の助けが必要なのです。
そして、大きなプラットフォームと主流メディアが私の発言を封じ込めているので、あなた方なしでは多くの人に伝えることができないのです。

これはあなたが読んだ記事のなかで最も重要な記事になるでしょう。
あなた方にこの記事を共有してもらう必要があります。
数日以内にすぐに行動を取る必要はありませんが、この記事をあなた方が知っているメール送信相手に送ってください。
そして、あなたが連絡先を入手できるジャーナリストすべてに送ってください。
このサイトからこの記事を送ることができます
https://vernoncoleman.org/

ビル・ゲイツ&メリンダ・ゲイツが座って薄ら笑いをしながら、次のパンデミックがいかに人々をハッと緊張させ、注目させるかについて話している動画を覚えていますか?

私は何が起きようとしているか分かっています。
邪悪なエリートであるアジェンダ21とグレートリセットの発起人たちは、ずっと世界の人口の90%から95%を葬ろうと計画しているのを私たちは皆知っています。

悲しいことですが、すでにコロナのワクチンを接種した人の多くを救うには遅すぎると私は恐れています。
何百万人もの人々がすでに消える運命にあり、次のコロナウイルス(新型や亜種)に接触したときに多くの人が亡くなるのではないかと私は恐れています。

しかし邪悪なエリートたちの計画には何らかの重大な失敗が起きました。

その結果、ワクチンを接種していない私たちも深刻な危険にさらされているようです。
私たちは正しい食事を摂り、ビタミンDのサプリメントを摂取することで、免疫システムを最高の状態に保つ必要があります。
そして、ある時からワクチンを接種した人から遠ざかる必要があるかもしれません。
このことは、今や人類の生存にとって非常に現実的な危険であると私は信じています。

私はこれまでCOVID-19ワクチンの危険性について警告してきました。
このワクチンは、実際にはワクチンと呼ばれるべきものではありません(それらに対応するために1つの公式な定義が変更されています)が、私がそれらを「遺伝子治療」と言うと「これはワクチンだ」となり、私たちがこのメッセージを伝えようとする人たちと話が通じないのです。

私はちょうど1年前の2020年3月、コロナウイルスのリスクが誇張されている理由の一部は「強制的な予防接種プログラムを実施することだ」と警告しました。

COVID-19の偽パンデミックは、一部でワクチン接種の言い訳を見つけるために生み出されました。
ワクチンは、COVID-19によって引き起こされたとされる脅威に対する解決策として作られたのではありません。

私は何ヶ月にもわたって実験的なワクチンは危険であり、多くの致命的な副作用を引き起こす可能性があることを警告してきました。
有名人や多くの医師は、誤って安心感を与える言葉を発しているのです。
ワクチンがCOVID-19よりも多くの人を葬る可能性があると私が示唆したことは正しかったのです。

しかし、ワクチン接種を受けていない何億人もの人の死への責任が、ワクチンにあるかもしれないという可能性が高くなっているように見えます。

私が長い間抱いている考えは、出来るだけ多くの高齢者と虚弱者を葬り、強制的な予防接種を導入することを目的としてCOVID-19詐欺は計画されたというものです。
これは2020年3月中旬の最初の動画で私が言ったことです。
もちろん、アジェンダ21とグレートリセットの要件を満たすために経済を破壊して作り直す計画もありました。

この動画を発表して数日後、私はインターネット上で猛烈に攻撃されました。
私に関するウィキペディアのページは大幅に書き換えられました。私の全著書、テレビシリーズ、コラムの詳細は削除されました。
私は信用できない陰謀論者として書かれたのです。
私は、ウィキペディアのページがどのように私を悪者扱いし、私の信用を失墜させるために変更されたかを説明する動画を作成しました。
COVID-19の公的(政府機関の)発表に疑問を呈した他の多くの人々も同じように苦しんでいます。
そして、受け入れがたい真実を発信することで、公式発表に敢えて疑問を投げかける人々を攻撃することに、もちろんBBCや全国の報道機関は加わっています。

しかし今、私は、大量虐殺の狂信者たち、このCOVID-19詐欺を計画した黙示録の四騎士たちが、私たちをアルマゲドンに導いているのではないかと恐れています。

この詐欺を企てた人たちは数百万人が死亡することを予期していた、と私はずっと信じてきました。

しかし、この詐欺を引き起こした悪意ある人々が、激しい勢いで推進している実験的ワクチンの危険性を大幅に過小評価していると私は信じています。
COVID-19ワクチンのいずれかを接種した数百万人は、これらのワクチン接種の結果として死亡する可能性があるのです。
そのメカニズムと理由については後述します。

この詐欺は英国ロンドンにあるインペリアルカレッジのファーガソン教授による大胆な予言から始まりました。
ファーガソンは、驚愕の実績を持つ数理モデラーです。詐欺を計画している人々は、ファーガソンの予測がばかげたものであることを知っていました。
彼らはファーガソンの実績が恥ずかしいほどにひどいことを知っていたに違いありません。
しかし、それにもかかわらず、彼の予測は、ロックダウン、ソーシャルディスタンス、マスク、学校や病院部門の閉鎖の口実として使用されました。
これはすべて完全な狂気でした。
論理的に行うべきことは、インフルエンザの人が家にいるように言われるのと同じように、感染した人を隔離し、最も脆弱な人、主に心臓や肺に障害のある高齢者を保護することでした。
しかし、政治家とその顧問らはすべて間違ったことをしました。
そして、起きていることに疑問を呈した人々は、悪者扱いされ沈黙させられたのです。

事実として、健康な人の免疫システムは他の人との交流によって大きく高められます。
健康な子供と若い成人は非常に強力な免疫システムを持っています。
新しいウイルスに脅かされる可能性が最も高いのは、実質的には高齢者だけです。

それでも、世界の政治家とその顧問らは意図的に私たちを集団予防接種プログラムに導いたのです。

当初、人々は大規模な予防接種プログラムを受ければ、失われた自由の一部を取り戻せると言いくるめられていました。
これは昔ながらの危険なナンセンスでした。

しかし、非常に迅速に承認された実験的ワクチンは、人々がどのような働きをするか言われた通りの働きは決してしませんでした。伝染や感染予防のために設計されていなかったのです。
ワクチンは、人々がCOVID-19に感染するのを阻止するものではなく、そして彼らがもし感染した場合、ウイルスを他人に感染すのを阻止するものでもないのです。
ワクチンは、接種を受けた一部の人の深刻な症状を制限するのに役立つだけです。
これは、もちろんほとんどの人が信じていることではありません。
予防接種を受けた人の多くは、彼らが感染から守られていると信じています。
これはまた別の詐欺でした。

ワクチンは、人々が信じているような働きをしないというかなり重要な事実とは別に、ワクチンには3つの大きな問題があります。

一つ目の問題は、これらの実験的ワクチンが非常に危険だと証明されていることです。
すでに多くの人を死に至らしめており、さらに多くの人に重篤な有害事象を引き起こしています。
この特定の問題の規模は、当局でさえワクチンに関連した死亡または重篤症状のおそらく100人に1人しか報告を受けていないという事実を認めていることから判断できます。
アレルギー問題、心臓病、脳卒中、神経の問題で何人が死亡するか、または何人が失明または麻痺するかを推定することは不可能です。
私のウェブサイトには、ワクチンによって負傷したり死亡したことが判明している人々のリストを掲載していますが、それは読むのが恐ろしいリストです。
死亡者数は恐ろしいものですが、ほとんどの当局者らはこれらはすべて偶然だと主張し続けています。
誰かがCOVID-19テストで陽性と判断され28日以内に死亡した場合や60日以内に死亡した場合、たとえテスト結果が偽陽性でも、その人は自動的にCOVID-19の死亡者として扱われ、数字が押し上げられました。
しかし、健康な若者が予防接種を受けてから数時間以内に死亡した場合、その死亡は単なる偶然として処理されます。
何と多くの悲劇的な偶然が発生していることでしょう。

二つ目の問題は、病原性プライミングまたはサイトカインストームとして知られる免疫系の問題です。
ワクチンを接種した人の免疫システムは、その人が将来ウイルスに接触したとき、非常に劇的な方法で反応するようになっています。
結果は悲惨なものになる可能性があり、私は2021年の秋と冬にそれが起こることを心配しています。
ワクチンを接種した人は、次にコロナウイルスに接触したときに本当に大変なことになるでしょう。
彼らの免疫システムは過剰反応し、多くの死者が出る可能性があるのです。

2020年10月のInternational Journal of Clinical Practice上で証拠が発表されましたが、患者はこの問題について公式に警告されていません。
この論文のタイトルは「ワクチン臨床試験の被験者に対して、COVID-19ワクチンが臨床疾患を悪化させるリスクについてのインフォームドコンセント(医師と患者との十分な情報を得た上での合意)の開示」です。

しかし、患者に対するインフォームドコンセントはまだ行われておらず、ほとんどの医師はこのリスクに無知のままだと私は疑っています。

特に高齢者や免疫力が弱い人は命を落とす可能性があります。何があなたに貧弱な免疫システムをもたらすのでしょうか?
マスクを着用すること、他の人から隔離されること、そして十分な日光を浴びないことが明白な3要因です。
自宅で軟禁中にアルコールを飲みすぎたり、タバコを吸いすぎたりすることではありません。

ワクチン接種を受けた個人がウイルスにさらされる可能性が最も高まる秋に、死亡者数はおそらく増加するでしょう。
コロナウイルスは秋と冬に最も急速に広がるためです。

病気と死が蔓延する結果、政府は次の予防接種の促進を始めるでしょう。
当然ながら突然変異が多くの話題となり、急いで準備された新しいワクチンが製造され、薬やワクチンについて何も知らない有名人によって大々的に宣伝されるでしょう。
危険性を理解し、ワクチンに懐疑的な医師は、いつものように沈黙を強いられるでしょう。

驚くべきことに、この詐欺の背後にいる人々はこれが起きるだろうということを知っているのだと私は確信しています。これは彼らの邪悪な計画の一部なのです。

彼らは、秋と冬に死亡者が増えることを知っていました。
彼らは以前から、死亡者数を新しいバージョン(変異型)のCOVID-19――秋までに発生する数千の突然変異の1つ――のせいにすることを計画していたのです。
彼らは最終的には、数ヶ月ごと、あるいは毎月といったもっと頻繁に予防接種を促進するだろうと、私は長い間疑ってきました。
当初、私が使った「でっちあげ」という言葉は、インフルエンザのようなウイルス感染への反応を批判することが目的でした。
COVID-19に対する反応は非常に大袈裟でした。

ビル・ゲイツ&メリンダ・ゲイツが、私たちは最初のパンデミックを真剣に受け止めないかもしれないとほのめかしたとき、薄ら笑いを浮かべていたのは、このことについてだったのではないかと私は疑っています――私たちが、次のパンデミックはもっと真剣に取り扱うことになるだろうと。

彼らとこの詐欺に関与した他のすべての人々は、実際にはワクチンを接種するつもりがないので、彼らは自分たちが完全に安全だと思っていると私は信じています。
エリートの多く、そしてより重要な地位にある有名人は、実験的なワクチンの1つではなくプラセボ(偽薬)を与えられたのではないかと私は疑っています。

彼らは、ワクチンによって死に至ったり、ワクチンによって重傷を負ったり、病原性プライミングを発症したりするリスクは決してありません。

エリートは自分たちが安全だと思っていると私は考えています。彼らは何百万人もの死者を出すものの、自らには害を及ぼさない計画を考案したのだと思います。

しかし、私は彼らが非常に重大な間違いを犯したと信じています。

そして、これは私たちに三つ目の問題をもたらします。それは彼らが予期していなかった問題です。

この問題は非常に著名なワクチンの専門家であるゲールト・ファンデン・ボッシェ(Geert Vanden Bossche)博士によってその概要が説明されました。
ボッシェ博士は以前にGAVI(Global Alliance for Vaccines and Immunization)とゲイツ財団と協力していたので、もともと私は彼の発言に懐疑的でした。
彼は、世界一、ワクチンに反対するとは言いそうにない人物です。

ボッシェ博士は、現在使用されているワクチンは、このウイルス感染との戦いに使用するには間違った武器であると指摘しています。

悲惨なことに、何百万人もの人々にワクチンを投与することによって、私たちはウイルスに対して、突然変異を起こし、より強く、より致命的になる方法を教えているのです。
科学者は突然変異するウイルスに先んじることができないでしょうから、新しい突然変異のための新しいワクチンを考案しようとすることは、事態をさらに悪化させてしまいます。
そして現在、予防接種を受けた人々は変異したウイルスを周囲の人々と共有しているのです。
突然変異はより強くそしてより致命的になっているのです。

COVID-19ウイルスの新しい突然変異が確実に隅々まで広範囲に広がるようにするために、完璧なタイミングでロックダウンの解除は行われるでしょう。

関連する別の問題もあります。

通常、私たちの体は、感染症を打ち負かすのに役立つ白血球を持っています。
NK細胞と呼ばれる細胞(NKはナチュラルキラーの略)は、侵入した悪い細胞を死滅させるのに役立ちます。
NK細胞が仕事を終えると、私たちの抗体が現れて後片付けをします。

しかし、ボッシェ博士は、COVID-19ワクチンが、ワクチンを接種した人の自然防御と競合する、非常に特定の抗体を生成する引き金を引いていると説明しています。

ワクチンによって生成された特定の抗体が優位となってしまうため、ワクチン接種を受けた人々の自然防御システムは抑制されてしまっているのです。

そして、これらのワクチンによって生成された特定の抗体は、永続します。これは予防接種を受けた人の体内に永遠に存在することになります。

悲惨な結末は、ワクチンを接種している数千万から数億の人々の自然な免疫システムが、事実上破壊されているということです。

彼らの免疫システムは、彼らの体内で発生する変異型ウイルスと戦えなくなります。
そして、それらの変異したウイルスはコミュニティで広がる可能性があるのです。
これこそ、ワクチンが多くの人々に投与されている地域で新しいウイルスのバリエーションが出現している理由だと私は信じています。

肝心なのは、ワクチンを投与することが、ウイルスにさらに危険になる機会を無限に与えるということです。
ワクチン接種を受けた人の体は、致命的なウイルスを作る実験室になりつつあるので、彼らは大量殺人者になる可能性があるのです。
さらに悪いことに、ワクチン接種を受けた人の一部は無症候性キャリアになり、致命的なウイルスを周囲に広める可能性があります。

そして、ワクチンを接種した人々は、免疫システムが人工防御システムに乗っ取られてしまっているため、突然変異に反応することができなくなるでしょう。
なぜなら、ワクチンによって与えられたこの人工防御システムは、元の形のCOVID-19と戦うように設計されているためです。新しい突然変異が広がり始めると、ワクチン接種を受けた人は大きな危険にさらされるでしょう。
彼らの体は、急速に旧式になりつつあるウイルスの形態から身を守るために、恒久的かつ排他的に順応してしまっているのです。

変異したウイルスは脆弱ではないため、新しいワクチンを接種しても効果はありません。
ワクチンを開発している科学者は、変異するウイルスに先んじることはできないでしょう。これは予見されるべきことでした。
インフルエンザワクチンが効かないことが多いのはそのためです。

政治家とその顧問らは、新しい突然変異の発生と、これから起こる死者数の増加を、ワクチンをまだ接種していない人々の責任だと嘘をついて非難するでしょう。

しかし、ボッシェ博士が正しいなら(そして私は彼が正しいと信じています)、人類を脅かそうとしているのは予防接種を受けた人たちなのです。
彼らは、ワクチン接種を受けた彼ら全員にとって大きな脅威となるでしょう。
しかし、彼らが放出するウイルスは元のウイルスよりも危険であるため、ワクチン未接種者に対しても大きな脅威となるでしょう。

私たちは非常に危険な領域にいるのです。

この予防接種プログラムをすぐにやめなければ、まさに人類の未来が危機に瀕していると言っても過言ではありません。

これは、私たちにグレートリセットを売り込もうとしている人々の頭にあったことでしょうか?

私にはわかりません。

もしかしたら、彼らの目的は当初から私たち全員を葬ることだったのかもしれません。

あるいは、彼らの邪悪な陰謀は手が付けられなくなってしまったのかもしれません。
英国のニール・ファーガソン、マット・ハンコック、クリス・ウィッティー、パトリック・ヴァランスらは国による対応を主導するのに完全に間違った人々であるように見えます。
同様に、アメリカのアンソニー・ファウチ博士は間違った人間だったと私は確信しています。

彼らが間違った人であるという理由から彼らは選ばれたと、私はずっと恐れてきました。
彼らがしたことはすべて、私たちにとって間違いでしたが、彼らやアジェンダ21とグレートリセットを推進する邪悪な陰謀団にとっては正しいことだったのです。

自由な議論を抑圧することへのこだわりは、私たちを底知れぬこの深い穴にいたらしめました。
これらの人々の誰も、私たちの生活をこのように支配することなど許されるべきではありませんでしたが、疑問を投げかけるすべての反対意見をかつてない方法で抑制し、事実を抑圧することで、主流メディアとインターネットの巨人は事態を無限に悪化させています。
彼らは自分たちは安全だと思っているのでしょうか?

邪悪なエリートが当初から望んでいたような90%から95%の人々を葬るというのではなく、彼らは誤って全員を葬り去ってしまう可能性があるという本当のリスクがあるのです。
彼らは人類を滅しかねないのです。

私たちには、自分たちを救う時間はほとんどありません。
私たちは自分の免疫システムを強化する必要があり、皮肉なことに、予防接種を受けた人々から遠ざかる必要が生じる可能性があります。
免疫システムを高める方法については、来週以降に記事を書きます。

これがCOVID-19について私が書いた最も重要な記事であり、あなた方がこれまでに見た中で最も重要な記事である理由がお分かりになったでしょうか?

真実を抑圧し、議論を拒否する主流メディアに、私はこのメッセージを届けることはできません。
例えばユーチューブでは、邪悪な支配層によって宣伝されているものに対して疑問を投げかけるような動画は投稿できません。

そのため、この記事を医師やジャーナリスト、友人、親戚に送ってください。共有、共有、共有です。
私たちは、権力のある人々に、彼らですら目の前にある災厄から逸れることはできないと説得できるかもしれません。
https://vernoncoleman.org/からこの記事を簡単に共有できます。

ボッシェ博士が間違っていることを私は望みます。私が間違っていることを私は望みます。

しかし、この記事で指摘したことすべてを調査する必要があります。
そして、これらの不安が公にされなかったり、調査されないならば、この計画は出来るだけ多くの人を葬り去ることであるということを、私たちは絶対的に確信することになるでしょう。
それ以外の結論はあり得ません。

参照元
【オピニオン】コロナワクチンは人類を一掃する可能性がある大量破壊兵器

【オピニオン】コロナワクチンは人類を一掃する可能性がある大量破壊兵器

2021年4月5日

細川博司 医博 より

『欧州の医師たちの公開質問状』

欧州医薬品局(EMA)が英アストラゼネカ製の新型コロナウイルスワクチンが「安全かつ有効」との認識を示したことを受け、フランス,ドイツ、アイルランド、イタリアなどの欧州各国のほか、カナダ、インドネシアなどが3月19日にも、同社製ワクチンの接種を再開、もしくは再開する方針を表明しています(『COVID-19 Vaccine AstraZeneca: benefits still outweigh the risks despite possible link to rare blood clots with low blood platelets』 EMA, 18/03/2021)(『Countries resume AstraZeneca vaccine rollout after reassurances』 Al Jazeera, 19 Mar 2021)。

ゲイツ君たちから早速圧力がかかったのでしょう。

2021年2月末に、ファイザー、モデナ、アストラゼネカの新型コロナ遺伝子ワクチンの緊急使用を許可した欧州医薬品庁(European Medicines Agency (EMA))に対して、欧州の医師や研究者たち12名が共同で、遺伝子ワクチンの安全性に関する公開質問状を送っています(『Urgent Open Letter from Doctors and Scientists to the European Medicines Agency regarding COVID-19 Vaccine Safety Concerns』Doctors for Covid Ethics, 28 February 2021)。

この公開質問状の内容を読むと、遺伝子ワクチンが血管を詰まらせるデザインになっていることが分かるようになっています。

少し長いですが、その内容をご紹介したいと思います。

1.遺伝子ワクチンは筋肉注射されるため、血管から全身の組織に入ることが予想される。承認した3つの遺伝子ワクチンによってこのようなことが実際に起こるのか、臨床試験前段階の動物実験のデータのエビデンスを要求する。

2.そのようなエビデンスがない(全身の細胞に取り込まれない)とすると、遺伝子ワクチンのナノ粒子(遺伝子入り)は、血液内を浮遊して血管内皮細胞に取り込まれるはずです。特に、血流速度が遅い小さい血管や毛細血管で起こりやすくなるはずです。このように血管内皮細胞に遺伝子ワクチンが取り込まれる可能性を臨床試験前の動物実験で評価しているならば、そのエビデンスを求める。

3.そのようなエビデンスがないならば、遺伝子ワクチンの核酸(人工RNA)から産生されるはずのウイルスのスパイクタンパク質は、血管ない細胞によって、抗原提示(ゴミであるという標識)されるはずである。その場合、リンパ球(CD8)がそれに反応して炎症を引き起こす。このようにスパイクタンパク質を抗原提示した血管内皮細胞にリンパ球(CD8)が反応して炎症を起こす可能性を臨床試験前の動物実験で評価しているならば、そのエビデンスを求める。

4.もしそのようなエビデンスがないのであれば、血管内皮に炎症が起これば、血小板が活性化して全身の血液が凝固するはずである。このように全身の血液が凝固する可能性を臨床試験前の動物実験で評価しているならば、そのエビデンスを求める。

5.もしそのようなエビデンスがないのであれば、血管が閉塞するため、脳、脊髄、心臓などの臓器に虚血性障害が起こるはずである。その場合、血小板や凝固因子が消費されて出血傾向(DICと言います)になって、出血性の脳梗塞なども起こるはずである。このような血管閉塞や出血傾向を引き起こす可能性を臨床試験前の動物実験で評価しているならば、そのエビデンスを求める。

6.新型コロナウイルスは、血小板のACE2受容体に結合して、血小板を過剰興奮させる(これによって、血小板が凝固して消費される)。実際に新型コロナウイルス感染の重症例では、血小板減少が認められる。また、ファイザーの遺伝子ワクチン接種後に血小板減少が認められている(米国の医師の死亡例)。このように血小板が過剰刺激を受けて、出血傾向になる可能性臨床試験前の動物実験で評価しているならば、そのエビデンスを求める。

7.世界中を駆け巡った新型コロナウイルス感染によって、多数の感染関連死亡(これは診断コード詐欺です(^_−)−☆)をもたらしたパンデミックとなった。ワクチンの緊急使用が承認されたときには、すでに大多数が感染していたことと、パンデミックの状況ではなくなったため、新型コロナウイルスは各国政府の緊急の脅威にはなってはいなかったはずである。したがって、欧州医薬品局が3つの遺伝子ワクチンの緊急使用を認めなければならないような緊急事態が実際に存在したというエビデンスを求める。

以上のエビデンスを提供しない限りは、3つの遺伝子ワクチンの緊急承認撤回を求める。これらの質問に回答せずに、現在欧州医薬品局が行っていることは、人体実験であり、ニュルンベルグ綱領違反(in violation of the Nuremberg Code)である。

以上が翻訳と概要です。

この質問状の内容は、リアルサイエンスに基づく回答が必要とされるため、欧州医薬品庁(EMA)は何も回答できないでしょう。 

最近老化兆候の著しいファウチも先日、メキシコのコメディアンの素朴な遺伝子ワクチンへの質問に何一つまともに回答できませんでした。

昨年からお伝えしてきたように、権力者の横暴に対処するには、リアルサイエンスが最大の武器なのです(^_−)−☆。

【国会並み】
全72ページ中12ページ黒塗りって
永田町とか霞ヶ関レベル(笑)⁉️

[販 売 名] コミナティ筋注
[一 般 名]コロナウイルス修飾ウリジンRNAワクチン
(SARS- CoV-2) (有効成分名:トジナメラン)
[申請者名]ファイザー株式会社
[申請年月日] 令和2年12月18日

審議結果報告書-厚生労働省
令和3年2月12日
医薬・生活衛生局医薬品審査管理課
https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000739137.pdf

※寺尾介伸さんTL
https://www.facebook.com/100003964558444/posts/2087244401417691/


アストラゼネカ ワクチン製造とアドレノクロムを…合わせて製造していることも判明した。

歯科医M
ファイザー社製の新型コロナウイルスワクチンに関して、昨年の12月に開発責任者レベルの2名の学者が連名でEUにワクチン開発と使用の中止に関する請願書を提出していました。
興味がある方はグーグル翻訳で確認ください。その要点は以下の通りです。

1)実験動物では複数の猫を使用したが、ワクチン接種に耐えた猫の個体群も、その後自然に存在するウイルスに感染し、抗体依存性感染増強=ADEを発症し全てが死亡している。
2)ワクチン接種を受けた女性に不妊を生じる可能性がある。
3)多くの人がワクチン接種に対してアナフィラキシーショックを起こす可能性がある。
4)研究期間が短すぎるため、長期的な副作用を推定できず、今回のワクチン接種で何百万人もの健康な人々が容認できないリスクにさらされる危険がある。

【ヴォルフガング博士とイェードン博士は、すべてのコロナワクチン接種研究の中止を要求します】

https://2020news.de/en/dr-wodarg-and-dr-yeadon-request-a-stop-of-all-corona-vaccination-studies-and-call-for-co-signing-the-petition

ホリスティック医療研究会グループより引用
大阪市立大学名誉教授
井上正康先生の説明は
コロナ脳🧠になっている。
PCR検査は無意味である。
ワクチンは今は摂取するな!
遺伝子は子孫に影響する。副作用が心配である。

ワクチン(遺伝子🧬ワクチン)
は人類史上初の試みなので一旦摂取すると解毒は不可能であり、以後人体が有効な抗体までも異物と認識して攻撃する可能性があるので数年は他国の反応を観戦する必要があります。

国民の生命を守る専門家会議のメンバーは全員退陣又は総入れ替えが必要です。

マスコミは視聴率稼ぎの報道のみに走り真実は報道しません。
専門家会議とマスメディアは国民を洗脳して社会は混乱、経済破綻して事業閉鎖、失業、自殺、村八分、孤独感、政治家は専門家会議からの圧力により本当の事、真実を国民に伝える事が出来ない❓

この国は誰も責任を取らない。
今回は日本🇯🇵に神風が吹いたので助かったが、神風の吹かない欧米と比較はできない、死亡比率がまるで違うので、

マスク不要、PCR検査不要、ワクチン不要、専門家会議メンバーは総入れ替え、政治家は一生に一度でいいから勇気ある判断、行動を示して欲しいです。

京都大学上久保先生
吉備大学高橋高橋先生
大阪市立大学井上正康先生
など他にも多くの専門家がおられるのです。

菅総理大臣、加藤官房長官は勇気ある決断を、田村厚生労働大臣は真剣に勉強しろ!